これでゼロから早慶まで!おすすめ生物の参考書ルート

これでゼロから早慶まで!おすすめ生物の参考書ルート

生物の対策をしなければいけないけど、どうやったら最短ルートで勉強できるんだろう?

生物の参考書を調べても多すぎてどれが自分に合っているのかわかりません…。

そんな悩みを抱えている高校生の皆さんのために、この記事では生物の参考書ルートを紹介していきます!

  • どのレベルの時にどの生物の参考書を使えばいいのか
  • その参考書を終えたらどれくらいのレベルに到達することができるのか

などゼロから早稲田・慶応大学の難易度まで対応できるルートになりますので、今の自分のレベルと志望校のレベルに合わせて、使う参考書を選んでみてください

おすすめ生物の参考書一覧

大学入試 山川喜輝の生物基礎が面白いほどわかる本

基本データ

前提レベル 高校基礎レベル
到達レベル 大東亜帝国・摂神追桃レベル
終了後に取り組んでほしい参考書 大学入試 山川喜輝の生物が面白いほどわかる本

ページ数 287
目安時間 50h
対象 生物基礎の実践演習を本格的に始める生徒

特徴

生物の教科書の発展的内容にも対応できる参考書となっています。

生物の教科書の簡素な説明をストーリー立てて補っています。

使い方と注意点

生物の実験がイラストによって抽象化されているので資料集で具体的なビジュアルを確認することが望ましいといえます。

またこの参考書の主な目的は生物基礎範囲の内容の理解であり、問題演習量は不足しているため、知識の整理・暗記には『リード Lightノート生物基礎』を併用することで補う必要があります。

大学入試 山川喜輝の生物が面白いほどわかる本

 

基本データ

前提レベル 高校基礎レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 大学入試 山川喜輝の生物基礎が面白いほどわかる本

到達レベル 大東亜帝国・摂神追桃レベル
終了後におすすめの参考書 リード Light ノート生物基礎

ページ数 608
目安時間 80h
対象 生物の実践演習を本格的 に始める生徒

特徴

生物の教科書の発展的内容にも対応できる参考書となっています。

生物の教科書の簡素な説明をストーリー立てて補っています。

使い方と注意点

生物の実験がイラストによって抽象化されているので資料集で具体的なビジュアルを確認することが望ましいといえます。

またこの参考書の主な目的は生物基礎範囲の内容の理解であり、問題演習量は不足しているため、知識の整理・暗記には『リード Lightノート生物基礎』を併用することで補う必要があります。

 

リードLightノート生物基礎

 

基本データ

前提レベル 中学レベルから高校基礎レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 大学入試 山川喜輝の生物が面白いほどわかる本

到達レベル 大東亜帝国・摂神追桃レベル
終了後におすすめの参考書 リード Light ノート生物

ページ数 104
目安時間 35h
対象 理解本で覚えた知識を整 理したい生徒

特徴

生物基礎の基本的な知識を復習することができる参考書となっています。

使い方と注意点

この参考書は理解本と並行して、理解本で読んだ範囲と同じ範囲の問題を解くことによって知識の整理・定着を図る。

生物問題演習に進む前の準備として、本書を完璧におさえたうえで生物の単元に進むようにしましょう。

なお、共通テストでのみ生物基礎を使用する生徒は、本書を修了した後には過去問演習へと移ることができます。

リードLightノート生物

基本データ

前提レベル 中学レベルから高校基礎レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 リード Light ノート生物基礎

到達レベル 大東亜帝国・摂神追桃レベル
終了後におすすめの参考書 生物(生物基礎・生物)基礎問題精講

ページ数 183
目安時間 75h
対象 理解本で覚えた知識を整 理したい生徒

特徴

生物の全範囲の基本的な知識を復習することができる参考書です。

使い方と注意点

この参考書は理解本と並行して、理解本で読んだ範囲と同じ範囲の問題を解くことによって知識の整理・定着を図ることができます。

生物問題演習に進む前の準備として、この参考書を完璧にしたうえで『基礎問生物』に移るのがおすすめです。

生物(生物基礎・生物)基礎問題精講 三訂版

 

基本データ

前提レベル 大東亜帝国・摂神追桃レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 リード Light ノート生物

到達レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
終了後におすすめの参考書 生物[生物基礎・生物] 標準問題精講 五訂版

2020 実戦 生物重要問題集 生物基礎・生物

ページ数 304
目安時間 65h
対象 標準レベルの演習を積み たい生徒

特徴

生物の入試に出やすい重要な良問が多く、長文記述や発展的な内容も多く含まれている参考書となっています。

使い方と注意点

暗記した知識を答えるのではなく知識を応用して問題が多いため、基礎範囲を固めてから取り組む必要があります

各解説の中にその問題でポイントとなる生物の背景知識がまとめられているため、解説を読む際にはこのポイントを確認し、抜けていた場合には理解本に再度戻って確認するのがおすすめです。

生物[生物基礎・生物] 標準問題精講 五訂版 208

 

基本データ

前提レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
前提レベル達成におすすめの参考書  「生物(生物基礎・生物)基礎問題精講

到達レベル MARCH・関関同立レベル
終了後におすすめの参考書 生物新・考える問題 100 選 (駿台受験シリーズ)

生物[生物基礎・生物] 思考力問題精講

ページ数 208
目安時間 70h
対象 早慶以上の難関大を目指 す生徒

特徴

基礎問題よりも更にレベルが上がった問題が掲載されている参考書です。

解答・解説が丁寧であり、問題のポイントや背景知識にもふんだんに紙面が割かれています。

使い方と注意点

『基礎問生物』を終え、更に上のレベルを目指 す生徒用の問題集です。

『基礎問生物』同様に、解説でまとめられているポイントや背景知識が抜けている場合には理解本に再度戻って確認するのがおすすめです。

また記述問題も豊富に掲載されているため、自分で作成した答案と模範解答を照らし合わせて、何がポイントとなっているかを確認する。

2020 実戦 生物重要問題集 生物基礎・生物

 

基本データ

前提レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
到達レベル MARCH・関関同立レベル
ページ数 151
目安時間 95h
対象 上位レベルの問題を解きたい生徒

特徴

この参考書は生物標準問題と生物応用問題に分かれているほか、特に頻出の問題には印がついていて、自分の状況に合わせた学習が可能です。

使い方と注意点

この参考書は幅広いレベルで多くの問題が掲載されている。

全てを修了した ときには難関大を目指す事のできる実力を身につけることができます。

別冊として付属する解答・解説は簡潔で分かりやすい反面、基本知識から確認することは少ないため、自分で足りていない生物の知識を判断する必要があります。

生物新・考える問題 100 選 (駿台受験シリーズ)

 

基本データ

前提レベル MARCH・関関同立レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 生物[生物基礎・生物] 標準問題精講 五訂版

到達レベル 早慶レベル
ページ数 175
目安時間 70h
対象 最難関を目指し、記述力・ 考察力を時間をかけて上 げたい生徒

特徴

生物の初見の問題に対応していく力がつく参考書です。

また、長文記述問題も掲載されているので、問題を把握し、制限時間内で解答をまとめていく練習もできます。

使い方と注意点

最初に自分なりにしっかりと考えて答えを書ききる ことが一番重要です。

この参考書の目的は初見の思考問題で考える力をつけるところにあるため、解説を読んだ後、2周目に再び同じ問題を解く必要はありません。

特に生物の記述問題では非常に長い字数制限の問題も多い ので、過不足なく必要な情報をまとめる力を鍛えることができます。

生物[生物基礎・生物] 思考力問題精講

 

基本データ

前提レベル MARCH・関関同立レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 生物[生物基礎・生物] 標準問題精講 五訂版

到達レベル 早慶レベル
ページ数 208
目安時間 35h
対象 最難関大を目指し、記述 力・考察力を上げたいが時 間は限られている生徒

特徴

レベルの高い考察問題や、計算問題、今注目されているトピックを含んだ問題など、いずれも良問ばかりの参考書です。

この参考書の特徴は解説が丁寧なことで、解答説明だけでなく、問題で扱われているテーマにつ いても冒頭で説明されているので、問題を背景から深く理解することができるだろう。

使い方と注意点

『考える100選』同様に、最初に自分なりにしっかりと考えて答えを書ききることが一番重要である。

本書の目的 は生物の初見の思考問題で考える力をつけるところにあるため、解説を読んだ後、2周目再び同じ問題を解く必要はありません。

本書は解説でその問題の背景知識を紹介しているため、掲載されているテーマに関しては 思考力を鍛えるとともに、知識のおさらいを行うことができます。

大森徹の生物計算・グラフ問題の解法 三訂版 (大学受験Doシリーズ)

 

基本データ

ページ数 232
目安時間 20h
対象 計算・グラフの問題が苦手 な生徒

特徴

テーマについて数ステップに分けて、基礎的な内容から噛み砕いて説明している参考書です。

公式やポイントも分かりやすくまとまっていて、情報を整理しやすくなっています。

使い方と注意点

『基礎問生物』レベルの計算やグラフの問題 が苦手な場合には、この参考書を使用することで演習量を確保することができます。

大森徹の生物 記述・論述問題の解法 新装版 (大学受験Doシリーズ)

基本データ

ページ数 184
目安時間 30h
対象 記述・論述問題解答のポイ ントが分からない生徒

特徴

生物で題意に沿った解答をするために、また、解答の意図をより分かりやすくするために、意識すべきポイントが、わかりやすくまとめられている参考書です。

使い方と注意点

自分で生物の記述をまとめることが苦手な人向けです。

生物の記述は上手い文章を書くことが目的ではなく、必要なキーワード・フレーズが入っているかどうかが重要であるため、本書を通じてこの意識を高めるのがおすすめです。

 

大森徹の生物 遺伝問題の解法 新装改 訂新版 (大学受験Doシリーズ)

 

基本データ

ページ数 160
目安時間 25h
対象 遺伝問題が苦手な生徒

特徴

遺伝の基本知識から特殊な遺伝問題に対応できるところまで内容が網羅されているので、この 1 冊を読むことで自分がどこでつまずいたのかを分析し、無理なくレベルアップしていくことができる参考書となっています。

使い方と注意点

遺伝問題は入試頻出の単元である。『基礎問生物』で遺伝問題が苦手な場合には、本書を使用することで演習量を確保することが出来ます。

 

大学入試 全レベル問題集 生物【生物 基礎・生物】 2センター試験レベル (大学入試全レベ)

基本データ

ページ数 104
目安時間 35h
対象 共通テストで高得点を狙 いたい生徒・マーク式の受 験問題対策をしたい生徒

特徴

生物のマーク式の問題を厳選している問題集。

別冊の解答に正答に至るまでのプロセスが詳しく書かれているので、マーク式の問題への対応の仕方がしっかりと身につけることができます。

使い方と注意点

はじめから順に問題を解き、解答解説をチェックする。

内容的には『基礎問生物』と重複する部分も多いので、共通テストの対策などマーク式の問題に特化して演習したい場合に取り組むのがおすすめです。

共通テスト直前期に苦手分野に絞って演習 するのもおすすめです。

 

大学入試 全レベル問題集 生物【生物 基礎・生物】 3私大標準・国公立大レ ベル (大学入試全レベ)

基本データ

ページ数 96
目安時間 45h
対象 入試標準レベルの問題を 解くポイントを掴みたい 生徒

特徴

生物の私大標準・国公立大レベルの問題が厳選されており、問題数が少ないので比較的短い時間で問題集を解き終わることができる参考書になっています。

記述問題において解答に入れるべきポイントに下線が引かれているので、自 分の解答と比較できます。

使い方と注意点

『基礎問生物』でも演習量が不足している場合に使うのがおすすめです。

全範囲を網羅する形で良問が揃っているので、初めから全問取り組むのが望ましいといえます。

大学入試 全レベル問題集 生物【生物 基礎・生物】 4私大上位・国公立大上位レベル (大学入試全レベ)

基本データ

ページ数 96
目安時間 35h
対象 考え方に磨きをかけ、更に 上を目指したい生徒

特徴

生物の私大上位、国公立上位レベルの問題が厳選されている参考書です。

早慶レベルを考えている生徒に適しています。

使い方と注意点

難度は高めだが問題数は比較的少ないので全問取り組むのが望ましいです。

『 標問生物』でもまだ演習量 が不足していると感じた場合に使うのがおすすめです。

先に志望大学の過去問に取り組んでから苦手分野に絞って取り組むこともできます。

高校で学ぶ「生物」の特徴

生物
この科目で学ぶこと
具体的に何を学ぶか 人間を主とした動植物の生態や、それらを取り巻く環境の性質について学ぶ。
中学との違い 中学で勉強したそれぞれの分野において、より詳しい知識が増えていく。
特徴(他科目との違い) 理科科目の中では一番暗記項目が多いため、どの分野から出題され てもいいように漏れなく暗記する必要がある。知識が固まった後問題が解ける ようになるまでが早い(複雑な計算がほとんどない)が、長い問題文や記述式 の解答法に慣れる必要がある。
魅力 あらゆる生物の成り立ちやバイオテクノロジーを支える原理などを学ぶこと で、生命の神秘に迫ることができる。
苦労点や注意点 比較的問題文が長くなる傾向があるので、制限時間が厳しい。 文章やグラフを素早く処理するための練習に苦労する。また、全く計算を使わ ないわけではなく、遺伝は難関(問題パターンは限られているため練習で改善可)。
入試で特に問われること
形式・配点・重点
センター試験 マーク式ではあるものの、幅広く抜けのない知識が求められる。実験から考 察する問題も出題されるため、慣れる必要がある。
共通テスト
(試行調査より)
基本的に内容は大きく変わらないが、図やグラフを用いた問題が増加。難度自体に大きく変化はないが、普段からイラストやグラフは意識して 見ておくとよい。
私立中位 記述の有無は大学によるため、志望大学に沿った対策が必要。ただし実験か ら考察させるような思考問題は少なく、記述では覚えた知識を説明できるだ けの記述力が求められる。
私立上位 ほとんどの大学が記述問題を採用している。実験から考察させるような問題 も増えるため、グラフや結果が何を意味しているのか理解する 力が求められる。
国公立中位 多くの大学が記述問題を採用している。基本的な知識を正確に押さえている かということや、図表を正しく読み取る力が問われる。
国公立上位 私立上位よりもさらに問題文が長く複雑になり、長い記述問題を出題する大学もある。そのため、より素早く問題文やグラフを理解する必要がある。既知の知識と問題文に書いてある事柄から未知の実験を考察する力も問われる。
入試までにつけなければいけない力
共通テスト イラストやグラフを使った問題が増えたため、覚える段階から意識的に見ておくとよい。難易度自体はセンターと変わらず、知らない実験でも文章を読んで理解できるかどうか問われる。
私立中位 『基礎問生物』の必修問題レベルが求められる。覚えた単語を自分で説明で きるレベルまで理解する
私立上位 『基礎問生物』の実践問題レベルが求められる。少なくとも、知識問題では 抜けなく解答できる必要がある。その上で実験やグラフが出てきた際に、何 を示すことを目的とした実験なのかを理解する力が必要である。
国公立中位
(二次試験)
知識問題で確実に得点することが肝要。問題文で問われていることを正確に 理解した上で、計算などを正確に行う力が必要である。
国公立上位
(二次試験)
『標問生物』、『考える100選』や『思考力問題精講』のレベルが求められ る。初めて見る実験でも臆さず理解できる力、問題文理解・ 記述を素早く行う処理能力が必要。また長い記述問題が出る大学で は、必要な要素を文章にまとめる力も必要である
計画の立て方
長期計画の立て方 ①理解本・知識の整理本→②問題集→③過去問の流れで進めていく。 資料集は写真や絵で理解を深めてくれるほか、試験問題にも似たような図が 出てくることもあるため必須。 知識が固まり次第、徐々に記述問題や実験思考問題を解いていく
短期計画の立て方 漏れなく知識を網羅するのが最優先。 知識を固めた後の問題集では、はじめは時間を気にせずじっくり考えて答え を見つける練習をする(実は必要な知識さえ揃ってしまえば、解けない問題 は少ない)
どのように勉強するか
市販の参考書の使い方 理想は、1周目で『山川』シリーズ・資料集・『リードLightノート』シリ ーズを並行して進め、2周目以降では『リードlightノート』シリーズで復 習・確認しながら抜けていたところを山川で補い、知識が整理されたら問題 演習に移る。基本的には『基礎問生物』から始めるのが良い。『基礎問生 物』を解いている期間でも、知識の抜けを発見次第、その部分を『山川』シ リーズ・資料集で確認する。『基礎問生物』・『標問生物』・『重問生物』 まではとにかく時間がかかってもよいので自力で文章を理解する練習をする 必要がある。問題文章は記述問題を素早く処理する練習は、『考える100 選』や『思考力問題精講』、過去問で培えばよい。
過去問の使い方 赤本や青本に掲載されている出題分析の書評や年度ごとの出題分野の表など も参考にすると効率よく対策できる。時間内に解ける問題を取捨選択する能 力も必要となってくるため、時間を計って、制限時間を意識して解く。

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