これでゼロから早慶まで!おすすめ物理の参考書ルート

 

これでゼロから早慶まで!おすすめ物理の参考書ルート

物理の対策をしなければいけないけど、適切な勉強方法がわからない。

物理の参考書を調べても多すぎてどれが自分に合っているのかわからなくてこまった。。。

そんな悩みを抱えている高校生の皆さんのために、この記事では物理の参考書ルートを紹介していきます!

  • どのレベルの時にその物理の参考書を使えばいいのか
  • その物理の参考書を終えたらどれくらいのレベルに到達することができるのか

などゼロから早稲田・慶応大学の難易度まで対応できるルートになりますので、今の自分のレベルと志望校のレベルに合わせて、使う参考書を選んでみてください

おすすめ物理の参考書一覧

宇宙一わかりやすい高校物理

基本データ

前提レベル なし
到達レベル MARCH・関関同立レベル
終了後におすすめの参考書 物理(物理基礎・物理)入門問題精講 改訂版

ページ数 力学・波動 428

電磁気・熱・原子 477

目安時間 力学・波動 25h

電磁気・熱・原子 20h

対象 物理を初めて学習する生徒・物理現象をイメージできない生徒

特徴

紙幅の半分を占めるイラストでの説明により物理現象のイメージをつかめる参考書となっています。

説明が細かく、つまずきやすいポイントを丁寧に解説しているので初学者でもすんなりと理解できます

また、紙面の構成も見やすく、章末問題を通じて理解を深められます。

使い方と注意点

この参考書は物理現象のイメージを掴むことを目的として使用しましょう。

右ページのイラストを確認しながら説明を読んで理解していきましょう。

秘伝の物理講義

基本データ

前提レベル 中学レベル
到達レベル 早慶レベル
終了後におすすめの参考書 秘伝の物理問題集[力学・熱・波動・電磁気・原子]

ページ数 [力学・波動] 350

[電磁気・熱・原子]  327
目安時間 [力学・波動] 60h

[電磁気・熱・原子] 50h
対象 教科書で進めるのが苦手な生徒

特徴

文章と図を用いて物理の問題で取り扱われる基本的な現象を説明している参考書になっています。

問題を解くうえで必要となる知識が分かりやすくまとめてあります。

別冊に要点集がついているだけでなく、動画解説を見ることもできます。

使い方と注意点

動画解説を含めると比較的時間がかかるので注意しましょう。

単元ごとに要点集の赤シートを用いて理解を確認すると効率がよいためおすすめです。

イメージでわかる物理基礎&物理 橋元流解法の大原則

基本データ

前提レベル 中学レベル
到達レベル 早慶レベル
終了後におすすめの参考書 物理(物理基礎・物理)入門問題精講 改訂版

ページ数 力学・波動 344

電磁気・熱・原子

目安時間 力学・波動 65h

電磁気・熱・原子 60h

対象 物理を初めて学習する生徒・苦手としてしまっている生徒

特徴

説明は文章がメインだが、図を交えながらの説明や見やすいレイアウトが特徴的な参考書となっています。

また、問題を解くうえでのポイントや例題なども取り扱っています。

実践的な教科書のような理解本で、きちんと筋道を立てて理解したい初学者にオススメです

使い方と注意点

本書各所に登場する「大原則」は物理の問題を解くうえでの重要なポイントがまとめられているので、特に注目して進めていきましょう。

 

物理(物理基礎・物理)入門問題精講 改訂版

 

基本データ

前提レベル 高校基礎レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 宇宙一わかりやすい高校物理

イメージでわかる物理基礎&物理 橋元流解法の大原則

到達レベル 大東亜帝国・摂神追桃レベル
終了後におすすめの参考書 物理のエッセンス

為近の物理基礎&物理 合格へ導く解法の発想とルール

 

ページ数 240
目安時間 30h
テスト
対象 『橋元流』シリーズ『宇宙一』シリーズなどの理解本の後に演習をする生徒

特徴

高校物理全範囲のうち必ず正解したい基本的な問題を網羅している問題集となっています。

解説も分かりやすく、問題を解くうえで必須な知識も併せて確認できます。

実際の入試問題を用いているので、演習としても使用できます

使い方と注意点

分野ごとに分かれているので、学校で習った範囲から順にやっていくとよい。知識が曖昧なところがでてきたら、持っている参考書(理解本)の該当範囲を読み直すようにしましょう。

物理のエッセンス

基本データ

前提レベル 高校基礎レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 物理(物理基礎・物理)入門問題精講 改訂版

到達レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
終了後におすすめの参考書 良問の風物理

ページ数 力学・波動 165

熱・電磁気・原子 158

目安時間 力学・波動 60h

熱・電磁気・原子 60h

テスト
対象 理解本を終えた全ての生徒・基本事項からじっくり演習したい生徒

特徴

物理参考書の金字塔。基本的な問題が網羅的に収録されています。

教科書にはないが大切な内容(現象のイメージや解答時の着眼点、コツのいる考え方など)に触れており、後の効率的な学習につながります。また、問題のポイントに気づかせてくれる解説がなされている参考書となっています。

使い方と注意点

物理基本ルートの 1 冊目である。問題演習から始める人でも手元に置いて辞書的に使用できる。

解法のポイントなど随所で新しい知識が出てくるので、それらは逐一チェックしていこう。分からないことが書かれていれば必ず理解本に戻ろう。

良問の風物理頻出・標準入試問題集(河合塾シリーズ)

基本データ

前提レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 物理のエッセンス

到達レベル MARCH・関関同立レベル
終了後におすすめの参考書 名問の森物理

ページ数 119
目安時間 75h
対象 『エッセンス』シリーズを終えて次段階に進む全生徒・標準レベルの演習を積みたい生徒

特徴

物理問題集の金字塔。標準レベルの問題パターンを網羅している参考書となっています。

中級者の問題集らしく要点がまとまった解説なので、分からない場合は教科書や理解本を参照するのがおすすめです。

使い方と注意点

最初から解いていきましょう。

分からなかった問題はまず解説を読み、それでも理解できなければ教科書や理解本を読み込みましょう。

自力で解ける問題を増やすことが重要なので類題が出てきたら必ず解けるように何度でも解き直そう。

名問の森物理

基本データ

前提レベル MARCH・関関同立レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 良問の風物理

到達レベル 早慶レベル
終了後におすすめの参考書 物理[物理基礎・物理] 標準問題精講 五訂版

難問題の系統とその解き方

ページ数 力学・熱・波動 224

電磁気・原子 223

目安時間 力学・熱・波動1 50h

波動2・電磁気・原子 55h

対象 『良問』を終えてさらに難度の高い演習に取り組みたい生徒

特徴

最高難易度の物理問題集です

1 問ごとにどのような問題かが説明されており、問題パターンの整理がしやすくなっています。

また、特に重要な問題には印がついています。解説は簡潔だが、問題のポイントや、核となる考え方をしっかり説明してくれています。

使い方と注意点

原則、『良問の風物理』を終えた後に取り組みましょう

1 問につき 30 分を目安になるべく自分で解いて、分からなければ解法を学ぶ。解答作成の際は本番を意識して、簡潔かつ論理的に書くようにしましょう。

物理[物理基礎・物理] 標準問題精講 五訂版

基本データ

前提レベル MARCH・関関同立レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 名問の森物理

到達レベル 早慶レベル
ページ数 144
目安時間 90h
対象 入試最難関の大学や学部を目指す、余力のある生徒

特徴

これができたら大学入試物理は無敵になれる参考書です

問題はハイレベルですが別冊解答ではその問題のテーマとなる基礎事項から説明してくれています。

使い方と注意点

余力があり物理を確実に得点源としたい生徒のみほか教科との兼ね合いを見て取り組みましょう。もしくは分野を絞って取り組むのがおすすめです。

いずれの場合も 1 問は 30 分を目安に解きましょう。なぜそうなるのか意識しながら取り組むようにしましょう。

着実に思考を積み重ねていけば、物理の初見問題でもパターンを見出して正解を導けるようになります

為近の物理基礎&物理 合格へ導く解法の発想とルール

基本データ

前提レベル 高校基礎レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 物理(物理基礎・物理)入門問題精講

到達レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
ページ数 力学・電磁気 280

波動・熱・原子 280

目安時間 力学・電磁気 75h

波動・熱・原子 75h

対象 基本的な知識は覚えたが、問題を解く際の解法や発想が分からない生徒

特徴

「解法の発想」が特徴的で、該当分野の典型問題における考え方などの要点がまとめてある参考書です。

イラストやカラーも多く使われていて見やすいレイアウトとなっています。

例題・問題数はそこまで多くないが、解法を一気に確認できる理解本です

入試問題に関しては、発想のパターンが細かくまとめられているので、それらを活用するのがおすすめです。

使い方と注意点

基本的には『物理のエッセンス』シリーズを選択するが、『物理のエッセンス』シリーズが合わない場合はこちらもおすすめです。

物理における解法のポイントなど随所で新しい知識が出てくるので、それらは逐一チェックするようにしましょう。

分からないことが書かれていれば必ず理解本に戻るようにしましょう。

秘伝の物理問題集[力学・熱・波動・電磁気・原子] (ひとりで学べる)

 

基本データ

前提レベル 高校基礎レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 宇宙一わかりやすい高校物理

到達レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
終了後におすすめの参考書 秘伝の物理問題集 High[力学・熱・波動・電磁気・原子]

ページ数 580
目安時間 95h
対象 『秘伝の物理講義』シリーズを終えて問題演習に取り組みたい生徒・動画解説を好む生徒

特徴

物理の全範囲で入試において必ず正解したい基本的な問題が収録されている参考書です。

丁寧な解説が特徴で、右欄にポイントがまとまっています。また、問題によっては動画解説があります。

使い方と注意点

解答解説がとにかく丁寧で、自分が実際に描いた図と解説を比べるなど、有効活用していくのがおすすめです。

解答解説を見ても分からない場合は動画解説を見て理解を深めるようにしましょう

2020 実戦 物理重要問題集 物理基礎・物理

基本データ

前提レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
到達レベル MARCH・関関同立レベル
ページ数 152
目安時間 80h
対象 学校で本書を使っている生徒・幅広いレベルの演習を 1 冊で済ませたい生徒

特徴

基礎的な A 問題から高レベルの B 問題まで、幅広い難易度の問題の演習ができる参考書となっています。

別冊解答はシンプルながら解答の各所で赤色が使われており読みやすい一冊です。

また、右側のスペースには補足説明や別解が豊富に記載されています。

使い方と注意点

間違えた問題については印をつけて、再度解き直しを徹底するようにしましょう。必要ならば理解本にも立ち返って確認するようにしましょう。

早慶レベル以上の問題まで取り扱われているが B 問題は数が多くないため、上位レベルの演習を多く行いたい場合はほかの参考書を選択もしくは併用するのがおすすめです。

秘伝の物理問題集 High[力学・熱・波動・電磁気・原子] (ひとりで学べる)

基本データ

前提レベル 日東駒専・産近甲龍レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 秘伝の物理問題集[力学・熱・波動・電磁気・原子]

到達レベル MARCH・関関同立レベル
ページ数 400
目安時間 100h
対象 『秘伝の物理問題集』を終えた生徒・動画解説を好む生徒

特徴

『良問』『重問』と同等の難易度の入試問題を集めた演習書となっています。

全ての問題に動画解説がついています。解答解説は簡潔に書かれているますが、復習すべきポイントや覚えておくべき公式なども併せて記述してあります。

使い方と注意点

動画解説は時間が長い(平均 20~,30 分程度、長いものは 1 時間)ので、苦手な分野や特に解けなかったところのみ見るなど部分的に利用していくと効率が良く進めることができます。

難問題の系統とその解き方 新装第 3版 物理 力学・熱・波動

基本データ

前提レベル MARCH・関関同立レベル
前提レベル達成におすすめの参考書 名問の森物理

到達レベル 早慶レベル
ページ数 力学・熱・波動 376

電磁気・原子 376

目安時間 力学・熱・波動 145h

電磁気・原子 155h

対象 入試最難関の大学や学部を目指す、余力のある生徒

特徴

入試問題集の中でも最難関で、ハイレベルな問題が揃っている参考書です。創作の問題も多くあります。

図は少なめで、文章中心の解説がなされている参考書となっています。

使い方と注意点

物理を得点源にしたい人は取り組もう。分野別に分かれているので、分野を選んで取り組むのもおすすめです。

何が起こっているのか、どのように考えればよいかなど意識して取り組めば、物理の初見の問題設定に対応できる思考力・応用力が身につつきます。

 

高校で学ぶ「物理」の特徴

物理
この科目で学ぶこと
具体的に何を学ぶか 物体の運動や電磁気、波、光、原子といった身の回りに潜む物理現象を定式化しつつ解き明かす。
中学との違い 現象がより明確に定義され、公式の理解・応用や計算力が求められるようになる。物理用語の定義を正確に理解する必要がある。
特徴(他科目との違い) どの問題も現象をまず図式化し何が起こっているかを理解す。その後公式に当てはめて計算していく、という流れになる。分野によらず、現象ごとに問われやすいモデル(系)があり、モデルごとに問題の出され方は大体決まっている。化学に比べて、分野間の融合問題はそれほど多くはない。
魅力 この世界を支配する物理法則を理解することで様々な現象の理解が深まっていく。現代のテクノロジーがどんな物理現象に基づいているのかということの一端を理解することができる。
苦労点や注意点 公式や用語そのものの持つ意味を正しく理解しないと、現象が捉えられず計算に入る前につまずいたり、公式を的確に使用できなくなったりする。現象を見抜く力が重要となる。
入試で特に問われること
形式・配点・重点
センター試験 二次試験とは異なり比較的易しめな小問が多く、各問に即して素早く公式を当てはめて計算する力が問われる。
共通テスト
(試行調査より)
基本的に内容は大きくは変わらないが、身近な現象を扱った問題が増加。問題としての難度はあまり変わらない。何を問う問題なのかを判断し、素早く公式を当てはめて計算する力が問われる。
私立中位 大学により記述の有無などは異なるため、志望大学の傾向の分析が必要となる。基本的な問題を最後まで解き切る事ができるかが問われている。
私立上位 大学により記述の有無などは異なるため、志望大学の傾向の分析が必要となる。頻出問題もひねった設定の問題も出題され、取れる問題を確実に取る力と、目新しい設定の問題にも取り組む力の両方が問われる。
国公立中位 記述式の大学が比較的多い。状況を判断して、それに合わせた考え方で問題を解くことができるかが問われている。
国公立上位 記述式の大学が比較的多い。複合問題においてどのように基本現象が組み合わさっているのか、また初見の設定の問題ではどのような現象が起こっているのか、これらを理解し自分の持つ知識と照合して処理する思考力が問われる。
入試までにつけなければいけない力
共通テスト 身の回りの現象をはじめとした問題について、論理的に一つ一つ考える力。参考書でいうと『エッセンス』シリーズレベルの問題が解けることが求められる。
私立中位 公式の意味を理解して、適切な状況で正しく用いる力が求められる。『エッセンス』シリーズレベルの問題が解ける必要がある。
私立上位 頻出問題を落とさないことと、初見の問題に対処する力をつけることの両方が重要となる。初見の問題を解くためには、公式の丸暗記ではなく意味をしっかり理解している必要があるため、このレベルの大学を受験する際も基礎が重要となる。『良問』・『名問』シリーズレベルの問題が解ける必要がある。
国公立中位
(二次試験)
公式の意味を理解して、適切な状況で正しく用いる力が求められる。また、記述の場合は、他者が見てもわかるように筋道を立てて答案を作成する力が求められる。『エッセンス』シリーズレベルの問題が解ける必要がある。
国公立上位
(二次試験)
公式の意味を理解し、適切な状況で正しく用いる力が求められる。また記述の場合は、他者が見てもわかるように筋道を立てて答案を作成する力が求められる。そのためには早く基礎を固め、実践的な問題で演習量を確保することが重要である。『良問』・『名問』シリーズレベルの問題が解ける必要がある。
計画の立て方
長期計画の立て方 ①理解本→②基本問題集→③複合問題集→④過去問の流れで進めていく。力学・電磁気の分野は出題範囲の半分以上を占めるので、優先して固める必要がある。原子は大学により傾向が大きく異なる分野であるため、事前に受験する可能性のある大学の出題傾向を調べておくとよい。分野を超えた問題はそれほど多くはないので、苦手な分野に絞って演習を積む、分野ごとに完成させていくなどの勉強方法もある。
短期計画の立て方 公式の根本的な理解と暗記が最重要である。そのため、理解本・基本問題集は問題を解く時間より、解説をじっくり読む時間を優先して計画を立てるとよい。それ以外の参考書では、問題を解く方に重きを置き、解説は自分に足りないところを見つけるためのツールとして用いる。わからない問題も最低 5 分は自分で考えるようにする。問題演習はある程度まとまった時間をとって勉強するほうが望ましい。また、学んだことを忘れないためにも、一週間に一回は物理に触れる時間があるとよい。
どのように勉強するか
市販の参考書の使い方 問題集を解くときは、式が何を表しているかを意識することと、状況を把握するための図は大きく分けてかくことが重要である。また、『エッセンス』シリーズは覚えた公式を使い解法を覚える目的で、『良問』や『名問』シリーズは思考力を鍛える目的など、問題集の使い方を理解して使うことが大切である。間違えた問題は繰り返し解き直して定着させる。
過去問の使い方 赤本や青本に掲載されている出題分析の書評や年度ごとの出題分野の表なども参考にすると効率よく対策できる。時間内に解ける問題を取捨選択する能力も必要となってくるため、時間を計って、制限時間を意識して解く。

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